新渡戸文化子ども園は、公開保育や園庭開放、プレ保育など、園を知る機会が豊富です。プロジェクト保育やアフタープログラムは「見て感じる」ことでしか伝わらない部分が大きいので、足を運ぶ価値の高い園です。
公開されている機会
| 入園説明会 | 要予約 |
| 公開行事 | 公開保育/園庭開放/プレ保育/アフタープログラム見学会/運動会/新渡戸祭 |
| 未就園児クラス | 1・2歳児保育あり |
ママ
たくさん機会があるんですね。どれに行けばいいでしょう?
うみ塾長
まずは公開保育や園庭開放で、園の空気を感じてみてください。プロジェクト保育で子どもたちがどう過ごしているか、アフタープログラム見学会でどんな活動があるかを見ると、この園の魅力が具体的にわかります。
見ておきたいポイント
新渡戸文化子ども園は「全ての主語は子どもたち」を掲げ、子どもが自分で決めて取り組むプロジェクト保育を行っています。園庭は土・天然芝・菜園・イングリッシュガーデンと多彩です。公開行事では、子どもが自分から活動を選んでいるか、先生がどう見守っているか、給食や食育の様子はどうかを見てみてください。
ママ
プレ保育や未就園児クラスにも入れますか?
うみ塾長
1・2歳児保育があります。早くから園に親しんでおくと、お子さんも保護者も園の雰囲気に慣れられます。定員や申込時期は年度で変わるので、公式サイトで確認してください。
出願の流れは出願の記事をご覧ください。
「わが家に合った準備の進め方を知りたい」という方は、うみ塾長の個別相談や、家庭対策サポートをご活用ください。
▶ 新渡戸文化子ども園の受験ガイド総まとめ(倍率・学費・考査・面接など)はこちら
-2.png)








